DJs Take Control / SL2

DJs Take Control / SL2
これも、懐かしい〜
音データ探してて、イギリスのサイトで見つけて、すかさず購入。
当時、XL Recordsはレーベル買いしてたな。どれ買っても外れ無し。

DJs Take Control / SL2
これも、懐かしい〜
音データ探してて、イギリスのサイトで見つけて、すかさず購入。
当時、XL Recordsはレーベル買いしてたな。どれ買っても外れ無し。
写真無いけど。。。
Dreamin’ In Buristed Road / X-SAMPLE
MP3のデータ、購入出来た。というかwavファイルで。
探しまくってイギリスのサイトで発見。
今ダウンロード中。。。148MBあるから。。。

現在、Pacemakerの容量(120GB)に余裕があるので、Pacemakerを外付けハードディスクドライブとして、MP3等の音データを全てにぶちこんで利用中。
具体的には、iTunesのライブラリを、マウントしたPacemakerに入れてる感じ。当然、VCI-300の利用時にも、Pacemakerを接続して利用。
今までは普通に動いていたのだが、昨日から急に曲を認識しなくなった。
データを直接確認してみると、ちゃんと存在していて、ファイルサイズ等もある。念のため音データをバックアップしようと、PCに保存を試みても、途中でエラーが出てしまう。
「参った!」
Pacemakerを耳にあてて、ハードディスクの音を確認してみたところ、起動してからしばらくはカリカリと、ハードディスク音がしている。しかし、数分経過すると「キューン」という音とともに、通電音も消えた。。。
「こりぁ、大変だ!」
ハードディスクが不良を起こしているものだとばかり思い、MacやPacemakerを再起動してみたり、ディスクファイルのチェックを行ったり、いろいろテストして、数時間奮闘した結果、原因がわかった。
結論
「PacemakerはUSBハブに繋がず、PCに直差ししろ。」
なんのことはない。これだけで解決。まぁ、PC使う上で基本と言えば基本なんだけど、近頃はこういう使い方で問題が起きたことがなかったので、PCや周辺機器が進化して大丈夫になったものだと、てっきり。。。
充電ケーブルも接続していながら起きていたトラブルなので、まったくこのあたりは気にしていなかった。
で、原因がわかったところで、念のため音データをバックアップして無事解決。
すげぇ疲れた。。。

I’ve Got A Crush On You / Oscar Peterson
名曲。フランクシナトラが歌ってるのが一番有名なのかな?
詳しく知らないけど、ブロードウェイの1930年頃のミュージカルの曲だったかと。
これは、ジャズピアニストのOscar Petersonが弾いてるバージョン。
実は、ボーカルの入った曲よりも、これを先に聞いた。
1968年だから、もう40年以上前のものなんだね。
オレ一歳だw
初めてこの曲と出会ったのは、確か中学生の頃。
今でも、日常的に聞いてる感じ。とても心が落ち着く。
生の楽器って奥深い、と思い始めたきっかけになった曲のひとつだと思う。
気持ちというか、やさしさというか。音だけなんだけど、なんか感じるものがある。
まぁ、あまり深く考えなくても、普通に癒される曲なので、是非一度聴いて欲しい一曲。
ちと渋めの今日の一発。

CLOUDS ACROSS THE MOON / RAH BAND
懐かしの一曲。写真はベスト盤のCD。
確か5枚くらいはアルバム出してたと思うんだけどRAH BANDのCDはベスト盤しか見つからない。。。
これに入っていない良い曲も多いので、Ebayあたりで探してみようかと。
ポータブルDJツールのPaceMaker、買ってしばらく経つけど、ミックス用途よりもiPodの代わりだったり、HDDとして使ってる。もったいないし。特にVCI-300を買ってから全然いじってない。。。
容量が120GBもあるので、Macの外付けHDDとして、iTunesのデータを全部入れてある。
ただ、たまに、PaceMaker本体が、電源も入らず、うんともすんとも言わないことがしばしば。
たいてい、電源ボタンを長押ししまくりで解決するんだけどw
確実な対処方法とかが検索しても見当たらないので、とりあえず、耐久性の強そうな外付けHDDにでもデータを移そうかと。
しかし、PaceMaker Editorはいじると楽しいかもだ。簡単なミックスは作れるし、今のところフリーなので、PaceMaker持ってない人でも使うことは可能。
たまたま、洋楽のインストゥルメンタルバージョンが必要になり、12インチ等のアナログでは揃ってもデータが無い。ということで、カラオケバージョンを探してたんだけど、なかなか良いサイトを見つけた。
サイト名も直球で気に入ったw
それなりにメジャーな曲ならほとんど揃うし、下手にMIDIデータでしのぐくらいなら、それよりはオリジナルに近いかも。
試聴も出来るし、キーも変えられる。歌が入っているバージョンも選択可能。一曲2ドルくらい。
注意点としては、数曲ダウンロードしたら、曲が途中(1分くらい)で途切れているものとかがあったので、表示されているデータ容量を確認し、再度データをE-Mailで添付して送信する設定をすると、きちんとデータが送られて来た。ただし、データが数メガあるので、メールの受信容量には注意が必要。

FROGGY STYLE / NUTTIN’ NYCE
日付も変わったことなので、7/7の一発。
先日紹介したJADEと同じく三人組。オレの中ではあまり区別ついてないw
この曲では、オリジナルバージョンよりも、Froggy Style (Fingers Extended Radio Style)が気に入っている。
なんか、レイパーカーの曲を思い出すような音が使われてたりして、今となってはこの曲自体がオールドスクールだけど、当時もオールドスクールのテイストでファンクっぽさを感じた曲。
ホントはサンプルみたいに音を聞かせるようにしたい(mp3プレイヤーで聞けるようには設定した)んだけど、著作権的によろしくなさそうなので、とりあえず我慢。

DON’T YOU WANT ME / FELIX
ジャンルで言うと、何?テクノ?ハウス?最近のジャンル分けがよくわからん。
1992年。もう17年も前かぁ。。。って思ったw
当時、この手の曲のわりに音がキレイでカッコえぇって思ったのを思い出した。
この曲を思い出して、mp3データを探したらあっけなく発見&ゲット。
12インチからいちいちデータ作るなんて、この面倒くさがり屋には無理なので。。。

YOU GOTTA BE / DES’REE
写真はRemixがいろいろ入ったアルバム。
オレはBLACKSMITH好きなので、BlacksmithのRemix目当て。CDでやっと見つけたのがこのアルバム。
BlacksmithのBetween the sheetsネタのRemixバージョンが有名だけど、このCDに入っているバージョンは、12インチシングルと少し違い、更にミックスを加えた感じ。
12インチの方がストレートな音なので、クラブとかでかけるのには良さそうだけど、このバージョンはそれほど大きな音でかけないのであれば聞きやすいかもしれない。
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